火災警報器

火災警報器

火災警報器一覧

火災警報器 けむり当番
火災警報器
けむり当番

4,440円
既存住宅に設置しやすい
配線の要らない
電池タイプです。
寝室、階段に設置する煙(2種)
火災警報器 ねつ当番
火災警報器
ねつ当番

4,440円
既存住宅に設置しやすい
配線の要らない
電池タイプです。
台所に設置する
熱感知(定温式)
住宅用火災警報器 ASS−2LQH
煙式住宅用火災警報器
ASS−2LQH

2,900円
リチウム電池仕様で
配線の要らない警報器。
寝室などへに設置する煙式。
住宅用火災警報器 ASS−FJH
熱式住宅用火災警報器
ASS−FJH

2,900円
リチウム電池仕様で
配線の要らない警報器。
台所などへに設置する熱式。
炎センサー FS-3000
炎センサー
FS-3000

34,800円
炎に含まれる紫外線を検知し、
警報音声、又は警報音を
発する炎センサー。
 
ページのトップに戻る

なぜ義務付けられるのか?

◆住宅火災による死者が増加しているからです。

◆火災の死亡事故の9割が住宅

宿泊施設や商業施設などより、住宅火災による犠牲者が圧倒的に多いのです。

◆半数以上は高齢者

これからの高齢者社会において、犠牲者の増加が懸念されています。

◆犠牲者の7割は逃げ遅れ

中でも発見の遅れが最大の原因とされています。

◆特に気付きにくいのが就寝中の火災

 犠牲者の4割以上が22時から翌朝6時までに集中しています。

◆アメリカでは住宅用火災警報器の設置が義務化されてから死者が大幅に減りました


ページのトップに戻る

いつから取り付けが義務付けられるの?

設置までの流れページのトップに戻る

設置場所はどこでもいいの?

◆設置場所は全国『寝室』と『階段』には取り付けなくてはいけません。

どこでも適当に付ければ良いわけではなく、寝室と階段には取り付けが義務付けられています。
また、市町村によっては台所やその他の居室への取付を義務付けているところもあります。
設置の際は必ず所轄消防署でご確認ください。

◆取り付けが義務付けられている場所の定義

●寝室

普段の就寝に使う部屋です。こどもの部屋や老人の部屋も就寝に使われている部屋は対象になります。
来客用の寝室は対象には入りません。

●階段

寝室のある階の階段最上部に取り付けます。

◆取り付け例


全国で台所は義務化はされていませんが、地域によっては義務付けされいる場合がありますのでご注意下さい。
ページのトップに戻る
防災グッズについての情報
防災セット作ります
メニュー最下部 補助錠や護身用品の専門店 お得な送料! 補助錠や護身用品の専門店 防犯カメラのことならカメラ店 ヘルメット・安全帯などの安全用品はリング安全用品専門店 記念品・販促品の専門店
防災グッズの専門店 エマージェンシーリングスペース電話番号
トップページご利用案内会社概要サイトマップお問い合わせカゴの中身を見る
防災用品トップ 火災警報器
プライバシーポリシー特定商取引に基づく表記サイトマップ店舗地図相互リンク
リンググループ⇒防犯・護身リング本店防犯カメラ専門店リング
〒552-0011 大阪市港区南市岡2丁目1番21号 TEL (0120)390-794 FAX (06)6581-2890
Copyright 1999-2009 有限会社リング. All rights reserved