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TATAMET ZUKIN(タタメットズキン)は、防災ずきんの中に折りたたみ式ヘルメットを内蔵した次世代型防災ずきんです。火災だけでなく、落下物による衝撃にも対応します。
不安を抱えた保護者の声から生まれた「タタメットズキン」は、子どもたちを災害から守る安心・安全の防災ずきんです。

タタメットズキンは、レバーを下げるだけでヘルメットが立体化する簡単構造です。あとはかぶってあご紐を引くだけなので幼稚園のお子様でも簡単にかぶることができます。

タタメットズキンは、耳をふさがないので災害時の避難中でもしっかりと周りの音や声を聞き取ることができます。

タタメットズキンは折りたたむと(W)約325×(H)約180×(D)45mmと非常にコンパクト!収納の際にも非常に便利です。

タタメットズキンの対応可能な頭のサイズは約47cm〜60cmです。保育園や幼稚園児のお子様から高校生の方まで幅広くご使用いただけます。
タタメットズキンは、大勢のこどもが通う学校や塾、施設などの大量備蓄に最適です。また、避難訓練などに着用していただくことで、より実践的に行うことができます。
防災ずきん…(財)日本防炎協会に認定品/
折りたたみ式ヘルメット…厚生労働省保護帽規格「飛来・落下物用」国家検定合格品/

タタメットズキンの専用イーケース(収納袋)も別売り(税込1680円)で販売しております。身近な椅子や机に固定しておけば、いざというときにも安心です。

1.左右のとめ具をはずしてズキンを出します。
2.両サイドのレバーを下げると瞬時にヘルメットが立体化します。
3.かぶってあご紐を引き、あご紐の玉を上げ固定すれば装着完了です。
※広げ方のコツ

レバーが重く、立体化しにくいときは、本体の左右を図のように持ち何度か広げ、ヒンジ部をやわらかくしてからロックレバーを下げてください。
以下の点に注意しながら、かぶり方と逆の手順で行います。
左右のロックレバーを操作せず無理にたたむと、部品が破損し、ケガをする可能性があります。

たたむ際、両側のロックレバーの上に指を置かないでください。ロックレバーを上げた反動で指を痛めることがあります。
●あご紐を使ってフックに掛けておけます。
●専用イーケースを使用すれば、学校や幼稚園の机わきのフックや椅子に固定することができいつでも手の届く場所において置けます。
| 商品名 | TATAMET ZUKIN(タタメットズキン) |
| 頭のサイズ | 約47cm〜60cmまで対応 |
| 寸法(mm) | 立体時(ヘルメット本体) (W)約240×(H)約135×(D)約285 |
| 収納時(ずきんを含む) (W)約325×(H)約180×(D)45 |
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| 重量 | 約415g(ヘルメット本体:約310g、防災ずきん:約105g) |
| 規格 | 厚生労働省保護帽規格「飛来・落下物用」 国家検定合格品(ヘルメット本体) |
| 材質 | ヘルメット:ポリプロピレン樹脂(PP) 防災ずきん:防炎布(財)日本防炎協会の認定品 |
